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文章リライトも遊び心でユニークにするといいです。

方言とわからずに使っている言葉って
ありますよね。

内地の人と会って、相手が???、「あれっ、なんか変だな!」と
思った時に「これ方言なんだ」とわかります。

でも、方言を標準語にしたいような言葉もあります。

感情や雰囲気がピッタリの言葉、
例えば「うるかす(水にひたす)」、「あずましい
(心地良い、落ち着く)」等、多くあります。

便利機能の言葉もそうです。「〜さる、〜さらない」等です。
標準語よりピンとくるのでは?なんて思いながら
「このボールペン書かさらない。」とか、「書かさるかい?」
と使っている。

「可能性がある?、可能性が無い?」と、
言うより、短縮形で意味が伝わる。

それぞれの「お国言葉」は、
その地域の雰囲気がありますよね。
文章作法に「リライト法」というのがあるのですが
このような方言や、業界用語にリライトする事で
更にユニークさが出てくるのではないでしょうか。

方言等を取り入れた変換サイトがありましたので
シエアしますね。

言葉・方言変換サイト「もんじろう」
 http://monjiro.net/

このサイトに文章を入れると、
大阪弁や京都弁にリライトしてくれるサイトなのです。

ただし、方言や業界用語に敏感な方には不向きです。
この文書作法を採用しないほうがいいでしょう。

しかし、文書作法に行き詰まっていたり、ユニークな文書を
作成するのなら、一度この文書作法を使ってみることを
お薦めします。

時々使ってみるのも良いですね。

この記事へのコメント
懐かしい言葉が並んでいたので、書き込みました。

50年前に十勝 本別町勇足 利別川の近くにいました。

オヤジの転勤で九州から北海道へ大移動

いまはホクトウって会社かな?

年金がもう少しあればと思っている64歳です。
Posted by 関東和男 at 2016.08.16 12:01
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